DiSCの小部屋

7/26(月)午前DiSCリクエストセミナー

7/8(木)夜「ワンコイン講座」 > 現在の記事 > 気が付けば9割

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3時間短縮バージョンのDiSCセミナーを行います。
DiSCは人の行動傾向を4つの視点で捉え、
自己と他者を論理的に理解するプログラムです。

 

自分をもっとよく知りたい、自己分析に興味がある、
身近な人との相性に悩んでいるなど、
「ひと」への知識を深めたい方に役立ちます。

 

ご依頼をいただいて行うリクエスト講座のため、
通常は1日コース(6時間/20,000円)で行っている内容を、
3時間に短縮してお伝えいたします。

 

【DiSCリクエスト講座】

◎日時 2010年07月26日(月) AM9:00〜12:00
◎場所 ラボ・ジャパン株式会社
     仙台市青葉区大町2-10-14 野村不動産パークサイドビル 6F
     地図は こちら です。 ※駐車場はありません。
◎講師 笹崎久美子(DiSC認定コンサルタント)
◎料金 15,000円 ※当日ご集金
◎定員 6名
◎内容 自分のタイプ(シート記入、集計)と相手のタイプ
      タイプ別の特徴、タイプ別の接し方など
◎申込 こちらのフォーム よりお申し込みください。
◎問合 コーチングと社員教育 ワッツ・ビジョン笹崎
     TEL/070-6491-7613 FAX/022-241-7643 まで

 

※DiSCはHRD株式会社が日本語版開発権、
および国内総販売代理権を保持する、
米国Inscape Publishing社の商品です。
著作権法やその他の知的財産法により保護されています。

 

 

 

 

 

 

 

|2010年6月29日 19:16|笹崎|


[2/20終了]管理職のためのDiSC講座「部下を動かす4つの方法」

リーダーとコーチング > 現在の記事 > 受講者のアウトプットを増やせ

管理職のためのDiSC講座「部下を動かす4つの方法」
※DiSC(行動傾向の分類)を使い相手に有効な接し方を学びます。
日時/10年02月20日(土) 09:30〜16:30 ※終了しました
会費/¥20,000(分析ツール代込み)
講師/DiSC認定コンサルタント 笹崎久美子
会場/青葉区本町 (株)エクサライズ [地図]

DiSCは行動心理学をベースにした人の相互理解と対人スキルに大変有効な考え方です。管理職に限らず相手とよりよい人間関係を築きたいすべての方にお勧めします。
チラシ(PDF)へ フォームメールへ

■DiSCについての概要とコーチングの基礎知識を解説した「ワンコインで身に付くコーチング+DiSC講座」を奇数月に開催しています。次回は3月11日(木)18:30〜20:40の予定です。詳しくはこちらをご覧ください。

■管理職でない方にも非常に参考になる内容を用意しています。ご不明点はお気軽にお尋ねください。

■DiSCに関連する日記や過去のお知らせは「DiSCの小部屋」http://www.what.is.yourvision.jp/diary/145disc/をご覧ください。

    *    *    *    *    *    *

本講座は終了いたしました。
遠く郡山からご参加いただいたO様、
本日は大変ありがとうございました。

本講座はご好評のため、
もしかしたら3月後半にもう一度開催するかもしれません。
ご興味のある方は、後日このサイトか、
あるいは「仙台セミナーズ」のサイトにてご確認ください。

 

 

 

|2010年2月20日 22:19|笹崎|


DiSC研修1日目・2日目

s294.xrea.comハッキング!ホームページ改ざん! > 現在の記事 > 挨拶と習慣

 

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※DiSCはHRD株式会社が日本語版開発権、
および国内総販売代理権を保持する、
米国Inscape Publishing社の商品です。
著作権法やその他の知的財産法により保護されています。


 

仙台でコーチングと研修講師の仕事をしている笹崎です。

 

昨日と本日はある企業さんでDiSCの研修をしました。
対象は現場のリーダーさん達で比較的若い方が多いのが特色です。
交代制の職場でリーダーさん全員が一堂に会することが不可能なため、
勤務シフトを中心にグループ分けして、
それぞれ数名ずつ同じ内容を4回行う日程となりました。

 

DiSCはD(主導)、i(感化)、S(安定)、C(慎重)と、
人の行動を4つの傾向でとらえる考え方で、
DiSC理論などのキーワードで検索すると、
他にもそれについて述べているサイトが出てくると思います。

 

受講人数が少ない研修を数日続けて行うと、
その日の参加者の皆さんのDiSC構成によって、
大きく雰囲気が異なるのでとても興味深いです。

 

昨日はDが高い方(「4つのタイプ分け」のコントローラータイプに近似)と、
Sが高い方(「4つのタイプ分け」のサポータータイプに近似)が中心だったので、
活気ある話し合いの中にもどこか節度をわきまえた感じがあり、
本日はiが高い方(同、プロモータータイプに近似)の割合が多かったので、
最初から最後まで賑やか(ウルサイ?(笑))で、
隣席の方と個々に言葉を交わし、
吹き出しているような光景がよく見られました。

 

なるほど…と感じたのは、
昨日はレジュメを開く方がいなかったのに、
今日は開始直後に皆が一斉にレジュメを開いたこと。

 

Dの方は資料等を時間を掛けてじっくり見ない傾向があり、
煩わしい事をあまり積極的にしたがりません。
一方Sの方は多数派に合わせて場の雰囲気に沿った行動をする傾向なので、
昨日はDの方のレジュメを開かない行動を無意識に察知して、
Sの方もレジュメを開こうと思わなかったのかもしれません。

 

一方本日は、データ重視で資料を読むのが好きな、
Cの高い方(「4つのタイプ分け」のアナライザーに近似)が2名おり、
その2名が開始と同時にレジュメを開いたため皆がそれを見て合わせた、
ということかもしれません。

 

講師はそういった研修中のささやかな皆さんの行動の違いにもアンテナを張り、
リアルタイムで逐一取り上げ解説して、多くの「なるほど〜!」を引き出しながら、
研修を進めていくわけです。

 

DiSCは自分を知り、他人を知り、違いを知り、相互理解を促進する、
職場リーダー同士のチームワーク作りにとても有効なプログラムです。
また「相手を認め受容する」事に効果的なため、
コーチングの学習に取り入れられ、
私達、ICCの認定資格者(プロコーチ)は、
必ず学ばなくてはいけない項目になっています。

 

今回の参加者の方々は、
職場のリーダーとして日々スタッフの皆さんに接しているため、
大変意識が高く、現実的な発言や質問が多く出ました。
また二日間ともビデオでの見極めが全員全問正解で、
常々真剣に人と向き合っていらっしゃる事を実感いたしました。

 

DiSC研修はあと二日残っています。
次はどんな「違い」が出るかとても楽しみです。

 

※「4つのタイプ分け」をご存知の方にもわかりやすいように、
相対させて書いてみましたが、
DiSCは「4つのタイプ分け」とは異なるものであり、
HRD株式会社が日本語版開発権および国内総販売代理権を保持する、
米国Inscape Publishing社のプログラムです。

 

|2010年1月27日 22:10|笹崎|


[終了済] DiSC/気になるあの人と信頼関係を築くための講座

[終了]ワンコイン(500円)で聴くコーチングとDiSCの入門講座(仙台) > 現在の記事 > [ご報告]第3回技術としくみの博学講座
「紙と光と色と印刷の話」

DiSCチラシ

09年12月19日(土) 09:30〜16:30

ワッツ・ビジョンの講座 終了しました

DiSC/「気になる"あの人"と信頼関係を築くための講座」

なかなかうまくいかない人たちと信頼関係を築きストレスのないコミュニケーションをはかるには、お互いが「なぜそうなのか?」を理解し納得することが肝心です。DiSCは自己理解と他者理解とよりよい人間関係づくりに効果的なプログラムです。※お問い合わせはこちらから
PDFファイルへ[569KB] フォームメールへ
※次回のDiSC講座は2/20(土)の予定です。

|2009年12月 6日 01:33|笹崎|


DiSC/ココロは二本立て(1)

笹崎、基本を忘れる > 現在の記事 > コーチング/ココロは二本立て(2)

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DiSCやCoach21の4つのタイプ分けやソーシャルスタイルなど、
人の特質を4タイプに分けて適切に対応していく考えのプログラムでは、
その人が状況からどの情報を掴みそこで何を欲するか?の違いが、
行動の差になって表れるという発想をしていると思います。

 

私はこの考え方が大好きで、それがわかってくると、
その人がどの傾向(タイプ)に属するか云々よりも、
「相手が今、何を見て何を望み何を恐れているのだろう?」
というアプローチで人に接していけるので、
自分自身は誰かを嫌悪したり批判的になったり、
理解できずに首をかしげることも、あまりなくなりました。

 

コーチングではラポールといって、相手と信頼関係を築き、
偽りのない本音がスムーズにやりとりされることを重視しますが、
人は自分に負の感情を持っていると感じる相手には、
決して本当の事を言わないものです。
けれどそれが信頼関係を疎外する大きな要因にもなっているので、
相手の資質を理解してそこに肯定感を持つことは、
よりより人間関係のためにも、とても大事な事だと思っています。

 

色々な方の個人コーチングをやっていると、
確かに人はいくつかのタイプに分かれると感じます。

 

それを4分割よりももっと大きく2分割で捉えてみると、
「数値・事実」を見る人と、「感情・状況」を見る人だと思うのですが、
DiSCの四角形のマトリックス図では、
それらを縦軸で分けて表現しているので、(言葉は違いますが)
DiSCをよく知っている人同士では、
「自分は右側だから」「上司が左半分のほうの人で…」
などという言い方で世間話もよくします。

 

これに"自己流の解釈"を加えて言うと、
「数値・事実を見る人」というのは、
目の前の事柄をストレートに受け取り、
広げたり発展させずに考える人達のことで、
関わる人達が何をどう思っているか?よりも、
「今何が起きているのか?どうすればいいのか?」
を論理的に処理できる人達だと思います。

 

一方「感情・状況」を見る人達は、
目の前の事柄を別な事柄とリンクさせて、
何事も全体的に考える人達で、
「その結果どうなるか?どんな問題が発生するのか?」
「それと自分はどう関わっていけばいいのか?」などが、
真っ先に頭に浮かぶ人達だと思います。

 

それで最近思うのですが、
この二つの発想は、本来誰もが自分の中に持っている、
自分をコントロールしている(自分の行動を決定させている)
ふたつの制御回路だと思うんですよね。

 

けれどふたつのスクリューのバランスが悪いと、
船が曲がってしまうように、
どちらかがあまり極端だと、社会や集団の中では、
あまりうまく思った方向には進まないのかもしれません。

 

私は「感情・状況」を見る特性のあるほうなので、
物事と自分の関係性はよく見ますが、
「数字・事実」はしっかり固定して頭に入らないところがあるので、
そこをもっと強化していければいいなぁと、
いつも考えていたりします。

 

(つづく)

|2009年9月19日 04:30|笹崎|


コーチング/矢継ぎ早がいい私

DiSC/続:Cのキモチ > 現在の記事 > 内観する

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私はDiSCで言うと「iD」です。
「i」と「D」がその順番に高いのですが、
「i」は感化型で人に影響を与えるのが好きなグループ、
「D」は主導型で先頭に立って物事を推し進めるグループです。

 

世の中には色々な自己分析や4つのタイプ分けがありますが、
DiSCの「D(主導型)」は、他で言えば、
コントローラーやドライバー(行動派)、
「C(主導型)」などに相当すると思います。

 

昨日、気心の知れた、
「C(DiSCの慎重型)」の高い友人(コーチ仲間)から、
「C」の特質について色々教えてもらっていたところ、
最後に逆に彼女から「D」の対応へのヒントを求められました。

 

「D」が二番目に高い私はふっと考えてみました。

 

過去に受けたコーチングや、勉強会でのロープレで、
「iD」の私が、「C」のコーチ(またはコーチ役)にコーチされたときに、
どの辺がやりにくかったかなぁ…

 

そうだ。。。
会話のペースがゆっくり過ぎて、
私にはヒマでヒマで、
退屈で仕方なかった事を思い出しました。

 

友人は実力のあるコーチなので、
内容は問題ないはず。
だったら中身じゃなく外側を変えてみるのも手かも。

 

「話すスピードを上げてみたら?」

 

「スピード?」

 

「うん。もっと早く。」

 

DiSCで言っているわけではく、私の個人的な感覚だけど、
「D」や「i」の人って、何かを考えるときの回転数が高いと思うんだよね。
だからあまり沈黙しないし、ちょっとでも間が空きそうになると、
頭の中を高速フル回転させて、つなげよう、つなげようとするの。
だけど逆に、その高速走行から生まれてくる意外な気付きって、
あるんだよねぇ〜

 

そうそう。
いつだったか、あるコーチの勉強会のロープレで組んだコーチは、
とても口調が早くて質問も矢継ぎ早だったのですが、
このスタイルが自分に妙にフィットして、
必死になってポロッと口にした回答の中に、
自分の意外な本音があったり、
「なんであんな回答したんだろう?」と言った、
自分への振り返りが多く、自分にはすごく機能したんですよね。

 

うん。ガツガツと聞いてみるのも方法かもよ?

 

コーチングでは話す速度も大事で、
コロコロとよくしゃべる私は、勉強会などでは、
よく、「もっとゆっくり話したほうがいい」と指摘されたりしたのですが、
逆に私のようなタイプにコーチするときには、
速度を上げて、簡単な質問をポンポンと投げて行ったほうが、
機能すると思います。

 

そうだ。

 

今、私の周りでは、それをやってくれるコーチが誰もいないので、
だから資格更新に必要なことなのに、今の私は、
他人からコーチングされることに気乗りしないんだわ!

 

軽い質問をポンポンと投げてくる口調の早いあのIコーチ!
彼、いいよな。彼からならコーチングを受けてみたいなぁ…
元気かしら?今は地元にはいないのですが、
ちょっとだけ、彼に連絡を取ってみようと思いました。

|2009年8月29日 09:03|笹崎|


DiSC/続:Cのキモチ

DiSC/Cのキモチ > 現在の記事 > コーチング/矢継ぎ早がいい私

 

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今日はモーニングセミナーのあと、
北仙台のロイホに移動して、
気心の知れている友人でコーチ仲間のSちゃんとお茶。

 

でも私の目的は、実は「お茶」じゃないんですよね〜

 

前回の続きになりますが、
ここ最近、コーチングセッションや講座(公開/Skypeマンツーマン共に)で、
(DiSCで言うところの)「C」の高い人との出会いが続いたので、
「C」の本音を知りたい!と思い、お願いして来てもらいました。

 

「C」は慎重型で分析を好み、
事実やデータを重視するグループです。

 

私はDiSCでは「i」と言って、
感情を優先し自己表現が多彩で、
相手を喜ばす事が好きなグループなのですが、
そんな私が、何かの感想を求められた時は、
「面白かった」「感動した」「楽しかった」など、
自分の感情を優先して伝える事が多いのです。

 

ところが最近出会った「C」系の皆さんは、
「○○は当たっています」「○○は当てはまります」など、
自分にとっての事実を伝えてくるんですよね。

 

この前の講座のアンケートでも、
お1人だけ異質な感想の方がいて、
他の皆さんが感情表現や形容詞を使った、
ご自身の印象を述べてきているの対して、
その方は、「自分にとっての結論」を箇条書きしてあります。
(例/「気が付いたらすぐやる事」 など)

 

ところがその感想だと、「i」の高い私にとっては、
その講座の内容がその方にどのように響いたのか掴めない、という、
資質的な差異があるため、ここはちょっくら、
会ってヒヤリングできる気心の知れた「C」系の友達から、
「Cの本音」を忌憚なくざっくばらんに聞いてみたいと思いました。

 

Sちゃん曰く、
「Cはね、感想と言われると、
 "これでいいんだろうか?"と、どんどん精査していって、
 突き詰めて突き詰めて考えているうちに、
 段々内容がシンプルでつまんなくなってくるんだよね〜」

 

は〜!なるほど!!!!
「i」は逆に時間を置くと、
展開して展開して、言いたい事が増えてくるもんなぁ…

 

「Cから(熱さのある)感情表現を引き出すのって、無理かもよ?」

 

「それはすごく理解しているけど、
 私は今の内容が、"あなたにとって"どう影響したか?を知って、
 次回の講座やセッションに生かしていきたいんだよね。。。
 だから、そんなフィードバックが欲しいの。」

 

そうしたら、Sちゃんが、
私にとってはとっても新鮮で感服したヒントをくれました。

 

「あ、だったら、アンケートなどでこんな風な質問をしてみるといいよ?」

 

■あなたは何が理解できましたか?
■今日、わかったことは何ですか?

 

おーーーーー!!!!目からウロコだ!
感想を尋ねるときでも、その問い方がいいんだ!

 

「i」の私にとっては、それは事実以外の何物でもないので、
それを尋ねてみたところでメリットがないように感じていましたが、
Sちゃん曰く、

 

「Cは物事を間違いなく正しく遂行しようとするので、
 そう投げかけられれば、すごく考えて集中してカリカリと、
 黙って一生懸命、本気で一杯書くよ?しかも箇条書きとかで(笑)」

 

はぁ〜!!!!なるほど!!!

 

承認/非承認の感情表現の言葉は出てこなくても、
「何が理解できたか?」を問う事は、
Cの方から適切にヒットポイントを引き出す、
手掛かりとなるわけね。

 

そのあと、今度はSちゃんからの「D」に対する質問にも答え、
(私は「i」の次に「D」が高い(主導型。無益と無駄が嫌い、迅速を好む))
お互いにとても有益な時間となりました。

 

今日はお金をかけた勉強会と同じぐらいの価値がある
素晴らしい「お茶」でした。
そして気心が知れていて、何でもストレスなく会話できる友人に、
「本当のところ、どうなのよ?」と尋ねる事は、
自分のためにも、非常に有益とわかりました。

 

Sちゃん、ありがとう!!!
今度本当に、勉強会やろうね!

|2009年8月28日 22:12|笹崎|


DiSC/Cのキモチ

サインは必ずある > 現在の記事 > DiSC/続:Cのキモチ

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コーチングセッションやスカイプによるマンツーマン講座をやっていて、
「ここまで聞いてみてどう思いましたか?」とか、
「ここまでの感想を述べてみてください」と尋ねる事がよくあります。

 

それは要所要所で振り返りの時間を取って、
気付いたことや自分が抱いた印象や新しいアイデアを、
「人に話す」という行為を通して再認識してもらうためですが、
相手の方のためにも、出力させるという促しはとても重要で、
言葉にする、文字に書く、図に描く等の行為を通して、
ご本人がそれをより強く自覚して今後に役立てる、という、
大きなメリットがあります。

 

最近、DiSCのSkype(スカイプ)マンツーマン講座や職場コーチングで、
DiSCでいうところの「C」が高い方と、立て続けに4人出会いました。

 

「C」はconscientiousnessの頭文字を取ったもので、
4つの傾向のうち、慎重傾向を指すもので、
感情よりもデータ重視、正確さを重んじ分析を好み、
結果として慎重で時間を掛けた行動を選択しがちなグループです。

 

人の行動傾向を4つに分類するプログラムは色々ありますが、
DiSCで言う「C」は、Coach21のそれだとアナライザー、
ソーシャルスタイルだと「A」(思考派または分析型)に相当します。

 

ご興味のある方はそれぞれのキーワードで検索すると、
様々なサイトが出てくるのでご参考にしていただくとして、
DiSCの「C」など慎重分析傾向の方は、
ある特徴がある事に気がつきました。

 

それは物事に対する感想を述べてもらうと、
感情を表す言葉をほとんど(あるいは全く)使わないんですよね。

 

私はDiSCでは「i」、Coache21のタイプではプロモーター、
ソーシャルスタイルでは「P」(演出・表出型)、
または、Expressive(感覚派)に属するので、
物事から自分の感情にヒットする項目を掴みがちです。

 

よって感想もおのずと、「面白かった」「感動した」
「(疑問が解けて)うれしかった」など、
自分のプラスとなった感情を相手に伝えて、
相手を承認する傾向が強いのですが、
「C」の方の感想は、「○○は当たっていた」「○○は違っていた」
など、事実を述べてくるんですよね。

 

最近はその違いがとても面白く、(←すでに”面白い”を使っている^^)
対人スキルの研修やマネージメントに、
とても参考になるなぁ…と感じているのですが、
反面、相手にプレゼンテーションした内容が、
どの程度相手の深部に浸透し、
どの程度相手の現状にヒットしたか、
自分の感覚からすると、
実感としての確かな手ごたえが得られないので、
「本当のところ、どうだったんだろう?」と、
首をひねってしまう自分がいたりするわけです。

 

それは承認(相手を認め評価し肯定する)スタイルの違いでもあり、
感情を掴むタイプの人は好ましい感情を言葉で相手に返すし、
データ(事実)を掴むタイプの人は、
自分にとっての”正しい”事実を相手に返すのが、
それぞれの相手に対する承認になっていると思うんですよね。

 

でもそれは、タイプの違う者同士に取って、
それぞれに感覚的に理解できる承認ではないので、
そこで意識・認識の食い違いが生まれてきたりするわけです。

 

「i」の私にとって、「C」のキモチは大きな課題であり、
もっともっと勉強しなければならない部分だと思うんですよね。

 

それで今日、DiSC分析で「Cが高い」とすでにわかっている、
私のコーチングのクライアントさんに、「どう思う?と尋ねてみました。

 

すると彼女が言うには、
「面白かったとか、為になったとかいう表現は、
とても曖昧な感じがして、不親切に感じる」と。

 

「だったら、何をどう感じたのでそう思ったかを、
きちんと明示して伝えることで、
より”正しく”自分の気持ちが伝わるのかな?と思う」
とのことでした。

 

は〜、なるほど〜!!!

 

すると、「○○は正しい、○○は間違い」と伝えるのは、
きっと彼らなりの誠意で、それが彼らの承認なんでしょうね。
と、言う事は、そのトークが得られた時点で、
私は相手から承認してもらっているのかもしれません。

 

三者三様、十人十色などと言って、
人がそれぞれ、様々に違いがあるのは、
理屈ではよくわかっているのですが、
こと感覚ベースの認知になると、
そこに捉え方の差が生まれてきます。

 

よく「相手の立場に立って考える」と言いますが、
相手の立場に立って考えてみても、
「もし自分だったら…」「私があなただったら…」という発想だと、
自分のスタイルを土台に物事を考えてしまうので、
押さえても押さえてもムクムクと沸き起こって来る違和感を、
自分ではどうすることもできません。

 

なので、それを一度白紙に戻して、
人の行動傾向とその根拠を、
論理的に学んでみるのはいいことだと思っています。

 

明日は久しぶりにコーチ仲間の友人に会いに行くのですが、
その理由は「Cを取材する!」というもの(笑)

 

DiSCで「C」が高いとわかっている気心の知れた友人から、
「C」の忌憚ない本年を思う存分語ってもらいたいものです。」

 

それがやがて私の血となり肉となって、
より効果的で有効なセミナーのために、
必ずや役に立つ!と信じているんです。

 

 

 

 

|2009年8月27日 20:29|笹崎|


営業販売担当者向けDiSCのチラシを作りました。

【講座】講師とコーチとSOHOのためのインターネット面白活用講座 > 現在の記事 > Comp city

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昨日、講師契約をしている会社さんに頼まれて、
生保および営業販売担当者向けのDiSCチラシを作りました。
ロゴの部分を自分のものと差替えて、こちらにもアップしておきます。
ご依頼があれば、ご希望の場所でDiSCセミナーを開催しています。
よろしければ、ご覧になってみてください。

 

【生保/営業販売担当者向けDiSC講座】
◆所要時間 3時間
◆料金 お1人15000円 (※10名様以上はご相談に応じます)
◆場所 ご希望の場所で開催 (※Skypeを使ったマンツーマン講座も可)
◆お申込み/お問い合わせ こちらからフォームメールにてご連絡ください。

 

 

|2009年8月 6日 10:45|笹崎|


DiSC/Skype講座

コーチング/シンプルにとらえる > 現在の記事 > 【講座】危機一髪回避!忘れ物をしなくなる快適生活術!!

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今日は、SkypeでDiSCの3時間講座を行いました。

 

DiSCでマンツーマンのSkype講座は、
4/15日の新潟のクライアントさん以来でしたが、遠方でも多忙でも、
お互いに在宅のまま、休日や夜間に時間(3時間)が取れれば、
負担なく受講できるので、私としてはもう少し皆さんにお奨めしたいですね。

 

集合セミナーの場合は、
「会場で参加者が一斉に専用冊子に回答を書き込む」という、
作業の共有効果や、シーンとした時間帯がいいメリハリにもなるので、
事前にインターネットでの回答をお願いすることは少ないのですが、
マンツーマンの場合は、それをやっていると時間が不足してしまうので、
今回もインターネットでの事前回答をお願いしました。
(講師側はどちらを選択するのかを企画できます。ご要望に沿う事もできます。)

 

なぜマンツーマンで時間が不足するかと言うと、
その方が一番気になる個別ケースの質問や、
誰かに話したくなる職場での実話やご自身の思いなどが、
カリキュラムを進めるに従ってバンバン出てくるからです。

 

そこを十分に拾い上げながら内容を進めて行くと、
チョイ時間オーバーしてしまうことがよくあるんですよね。
ですが、お互いに自宅なので、
許容範囲ということで5分〜10分の差はご勘弁願う事が多いのと、
言葉にして講師側に伝えたい自分の情報や内容のやりとりのほうに、
受講者の皆さんの優先順位の高さを感じたりするからです。

 

なので、Skypeマンツーマンをやるときにはいつも、
「あぁ、これもコーチングセッションのひとつなんだな」という思いで、
自分は毎回臨んでいます。

 

そしてこのセッションは講師側にも勉強になる事が多いので、
毎回大きな収穫があり、その都度大変参考になります。

 

規定上ここで詳しい事は書くことができませんが、
今回は「iのスキルを獲得したい」という目的から始まりました。
今までの受講者の皆さんは、
「自分を知りたい」「コミュニケ―ションやマネージメント能力を上げたい」
あるいは、「特定の行動傾向の方への対策を学びたい」という目的が多かったので、
この目的は自分に取って新鮮でした。

 

また、その理由が「仕事で結果を出すため」であったのは、
さすが「D」!と感心し、尊敬する思いに駆られました。

 

受講者の方のご了解が得られましたので、
以下に某サイトで述べていただいた今回の感想を転記いたします。
(ご自身の感想と共にDiSCをご紹介くださっています)


========================
評価のざっくりしたシートや資料で漠然としたイメージでしか
なかったものが、実例などでどんどん、問題点があぶりだされるようで、
あっという間の3時間でした。

また、自覚している以外の自分が、そういえばそうだった
というところの気づきとそれに対する対処方法の糸口がつかめた気がします。

職場では上下、雇用態形を問わず、対応が複雑化している中
ぜひ、最低でも管理者は知っておいてほしい内容です。

話がおもしろく、引き込まれるため、話を詰めたい方は3時間では
たりないかもしれません。
========================


○○さん、ありがとうございました。
※講座中は講師の立場なのでお伝えしませんでしたが、
「i」の高い私はちょっとだけ「D」にあこがれてるんです(笑)

 

※DiSCはHRD株式会社が日本語版開発権、
 および国内総販売代理権を保持する、
 米国Inscape Publishing社の商品です。
 著作権法やその他の知的財産法により保護されています。

 



 

|2009年8月 2日 17:48|笹崎|


私がDiSCを好きな理由(わけ)

承認チェック > 現在の記事 > 右脳と左脳の素朴な疑問

 
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私はDiSCが大好きです。

 

DiSCは人の行動を4つの傾向の強弱バランスで表わして、
自分の強みと弱みをよく認識していきます。

 

またそれをベースにお互いの違いをよく知ることで、
傾向の違う他者にも理解を及ばせて、
グループの相互理解と承認に役立て、
チームワークの力や業績の向上をはかっていくプログラムです。

 

そしてもちろん、DiSCはビジネスの現場だけでなく、
病院や福祉施設、それに学校や家庭など、
タイプの違う人同士が集まる集団なら、
どこでも誰でも得るものが大きいセミナーです。

 

余談ですが、先日うちの次男のリクエストで、
彼に3時間のDiSCセミナーを自宅で本気で受けてもらったら、
体調がよくなり、「嫌いな人がいなくなってすごく楽になった」
と言っていました。
ただし彼は国語力に欠ける人間なので、
設問の意味をいちいちしつこく尋ねてきて、
ちょっとゲンナリしましたけど(笑)。

 

ある日、顔合わせで人と合っているときに、
その人から聞かれました。

 

「名刺にDiSCと書いてある人に会ったのが、
あなたで二人目なんですが、
どうしてDiSCをやろうと思ったんですか?」

 

私はコーチ資格をとったプロコーチなのですが、
色々やってみると、
コーチングの効果がすぐ出る人とそうでない人がいて、
自分としては、その差が大きいように感じます。

 

もちろんそれはコーチ側のウデの問題だったり、
あるいはコーチ/クライアントの相性だったりもするのでしょうが、
逆に私は、ウデや相性に左右されずにどんな人にも有効で、
しかも論理的に正統な根拠のあるプログラムはないものか?
と、ずっと思い始めていたのでした。

 

コーチングは相手と信頼関係を築き、
個々の目標達成や課題解決のために、
たくさんの気付きや答えを引き出していくディスカッションの技法ですが、
その前提になっている「信頼関係の築き方」の部分に、
何かの固定したノウハウがあればもっとコーチングが有効になるはずです。

 

あるいはまた、コーチングとは別な意味で、
リーダーシップや人間関係の大きなヒントになるような決まったカリキュラムを、
セミナー形式で皆さんにお伝えできればいいな、とも思いました。

 

私は前職のコールセンターで、
年齢も性格もスキルもバラつきが大きく、適性にもかなりの差がある、
様々な新人さん達を一緒に集めて研修していると、
あるタイプには有効でも、あるタイプには効かない、という、
表現や解説の仕方や指導の方法が、
とてもたくさんあることに気が付いていました。

 

けれどそれが自分の中ではうまく整理統合されていなかったので、
「10人いれば10通りの指導法」のようになってしまい、
(たとえ自分がある程度それをできたとしても)
さすがにこれを後輩のリーダー達や後任者に引き継ぐことはできません。
なぜならこれは、私という1個人の個性と資質に頼る方法であり、
系統だてて誰かに教えることのできる汎用的な指導法ではないからです。

 

だから、自分が学んでそれを仕事に役立てるというよりも、
「こんな人にはこう接する、こんな人にはこう褒める」という、
セオリーや確立されたノウハウのようなものを、
自分が誰かに伝えるために知っておきたかった、ということかもしれません。

 

DiSCは講座中に24問の設問に回答して、
まず自分の集計を出します。
そしてグラフを見ながら、自分自身が、
D(主導)、i(感化)、S(安定)、C(慎重)の、
どの傾向が一番強いのか?を見ていきます。

 

これなら皆が自分に対して等しく真剣に向き合有効活用できる、
自分が探していたプログラムであると思いました。

 

私は過去の様々な職場で、価値観の違う者同士がよく衝突して、
お互いがお互いを認めないために起こる、
たくさんの無駄や非効率やストレスを経験してきました。

 

なのでそういう事が一つでも減って、
異質な者同士でも気軽に認め合い、
それぞれの長所を生かして業務に取り組めることができたら、
どんなにいいだろう、といつも思ってきました。

 

もしかしたら、自分自身にも少し変わったところがあるので、
人に素の自分をなかなか肯定してもらえないという部分に、
強い共感を持ち、その状況を変えたい気持ちがあるのかもしれません。

 

そのための手法とのひとつとしてDiSCはとても有効と思っていて、
しばらくお休みしていたDiSCセミナーですが、
近いうちにまた再開して見たいと思っています。

|2009年7月14日 15:23|笹崎|


第12回DiSC講座開催のお知らせ

和田裕美さんが仙台に来ます! > 現在の記事 > 川下を見よ

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 このセミナーは終了いたしました。

DiSC(ディスク)ってご存知ですか?
DiSCとは人をD(主導型)、i(感化型)、S(安定型)、C(慎重型)の、
4つの傾向の強弱バランスで捉えた理論のことです。

講座ではそれぞれが何を望み(動機と目的)、
何を回避(恐れ)するか?という観点から、
相手に合った効果的なアプローチを学びます。

営業、接客、マネジメント、スタッフ管理、
チームワークや共同作業など、
対人スキルが要求されるすべての仕事の現場で働く方と、
「人」に頭を抱え、
そのための時間とお金と労力に無駄を感じている経営者の方と、
上司・同僚・後輩・友人・親子・パートナーなどの、
人間関係に悩むあなたの大きなヒントになります。

【第12回 DiSC「自己理解と他者理解の講座」】 6時間コース
■日時…2009年04月18日(土) 9:30〜16:30
■場所…(株)エクサライズ様 会議室 地図は→こちら
■参加費…公開講座特別価格 20,000円 ※当日会場でお支払
■お申込・お問合せ…こちらのメールフォームからどうぞ

※詳細は最新のチラシ(PDF)をご覧ください。
※ご都合のつかない方や遠方の方には、個別講座やSkype講座も行っています。
※お時間のない方には、個別希望者のみ3時間のコンパクト講座を行っています。
※上記以外のその他のお問合せはこちらから

|2009年3月22日 11:19|笹崎|


いきちかでDiSCセミナー開催決定!2009/3/20(春分の日)

DiSC「自己分析と他者理解のセミナー」2月・3月予定 > 現在の記事 > わかさいもとしほがま

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以下のセミナーは終了いたしました。
ご参加の皆様、大変ありがとうございました。

志立 生きるちからスクールにて、
DiSC講座の開催が決定いたしました!
講師は私、笹崎久美子と、盟友佐々木ひとみコーチです。
まだ公式アナウンス前ですが、
一足お先に皆様にお伝えいたします。

今回の内容は「いきちか仕様」となっており、
メニューが一項目増えていますが、
会費はいきちか特別価格とさせていただきます。

皆様のご参加をお待ちしております!

(以下、いきちかチラシより)

話題のDiSC理論講座開催!

DiSC理論講座(仮題)
「行動傾向を理解して、深く人間を洞察する」

日時:2009年3月20日(金・祝日) 10:00〜17:00
    ※途中、一時間のお昼休憩があります。
会場:志立 生きるちからスクール事務所
講師:笹崎 久美子(DiSC認定インストラクター)
    佐々木 ひとみ(DiSC認定インストラクター)
会費:20,000円(特別価格!)
定員:限定12名

 

■講座概要と上記以外の自主開催予定日はこちら 
■会場は宮城県仙台市青葉区本町1丁目5−3 シエロ仙台ビル7F(旧アクサ仙台ビル)
■お申し込みはいきちか事務局まで(080-7015-7086 担当/小島・椎木)
 (PCメールをお使いでない方は、いきちかの講座であることを明示の上こちらから)

|2009年3月 1日 23:49|笹崎|


DiSC「自己分析と他者理解のセミナー」2月・3月予定

DiSC「自己分析と他者理解のセミナー」第6回・第7回 > 現在の記事 > いきちかでDiSCセミナー開催決定!2009/3/20(春分の日)

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「自己分析と他者理解のセミナー」(公開講座)の2月・3月の予定を掲載いたします。

講座ではDiSC理論を使った精度の高い自己分析をベースに、
他者との違いを理解してコミュニケーションスタイルの差異を埋め、
効果的で無駄のない対人アプローチを学びます。
営業に、顧客のフォローと継続に、職場マネージメントに、
コーチングに、そして気になる人間関係の改善に、
確実な効果が期待できるセミナーです。

・見込み客に得手不得手がある ・苦手な得意先がある
・メンバーの営業成績がなかなか伸びない
・部下の指導に悩んでいる ・退職者が後を絶たない
・クライアントと波長が合わない ・ペアの相手と相性が悪い
・身近に理解に苦しむ人がいる ・改善したい人間関係がある
(リーダー研修、マネージャー研修、営業社員の育成、チームビルディングにも最適)

「人」が原因で時間とお金と労力と平和な毎日を失っているすべての方にお勧めいたします。 
お申し込みはこちらから。※参考/最新のチラシはこちらから。

【第8回】※終了しました
日付:2009/02/09(月) ※ご自宅にネット環境がある方のみ※事前作業あり
時間:19:15〜21:45 ※3時間コース
場所:アエル6階情報産業プラザ  主催者講師来賓控室
参加費:13,000円(当日のお支払) 個人レポート付(後日渡し)
お申込期限:2/6(金)24:00まで
 
【第9回】※終了しました
日付:2009/02/16(月)
時間:09:30〜16:30 ※1日コース
場所:青年文化センター
参加費:18,000円 個人レポート付(後日渡し)
お申込期限:02/14(水)24:00まで

【第10回】※終了しました
日付:2009/03/06(金)
時間:18:45〜21:45 ※3時間コース
場所:アエル6階情報産業プラザ  セミナールーム1A
参加費:13,000円 個人レポート付(後日渡し)
お申込期限:03/04(水)24:00まで

【第11回】※終了しました
日付:2009/03/10(火)
時間:18:45〜21:45 ※3時間コース
場所:アエル6階情報産業プラザ  セミナールーム1A
参加費:13,000円 個人レポート付(後日渡し)
お申込期限:03/07(土)24:00まで

【リクエストセミナー会場版】※ご希望があれば随時開催
日付:あなたのご都合のいい日
時間:あなたのご都合のいいお時間(3時間コース/6時間コース)
場所:/アエル6階情報産業プラザセミナールーム
    /北仙台ARGOコーヒーデスクルーム
    /株式会社いきちかセミナールーム
    /有限会社アライブワンコミュニケーションルーム
   のうちのいずれかで予約可能な会場
参加費:3時間コース13,000円、6時間コース18,000円
※いずれも個人レポート付き(後日渡し)


【リクエストセミナーインターネット(Skype)版】※ご希望があれば随時開催
日付:あなたのご都合のいい日
時間:あなたのご都合のいいお時間(3時間コースのみ/深夜対応可)
場所:Skypeが使える環境ならご自宅でも仕事場でもどこでもOK
参加費:13,000円 ※個人レポート付き(郵送か専用サイトからダウンロード)


※DiSCはHRD株式会社が日本語版開発権および国内総販売代理権を保持する、
 米国Inscape Publishing社の商品です。
 著作権法やその他の知的財産法により保護されています。

|2009年2月 4日 23:42|笹崎|


DiSC「自己分析と他者理解のセミナー」第6回・第7回

オレンジは私の幸せ色 > 現在の記事 > DiSC「自己分析と他者理解のセミナー」2月・3月予定

 

|2009年2月 4日 12:41|笹崎|


DiSC認定コンサルタント資格を取りました

2008.11.1 発達障害者メンター養成講座 > 現在の記事 > 「自己分析と他者理解のセミナー」開始

2008年11月20日にDiSC認定コンサルタントの資格を取りました。

DiSC(ディスク)は人の行動傾向を4つのタイプの強弱バランスで表し、
自己理解、他者理解、対人環境の改善などに役立つばかりでなく、
チームビルディング、部下のマネジメント、
顧客サービスやセールス向上に大きなメリットのある、
マインドと行動に関する総合的なソリューションです。

DiSCに関するお問い合わせ、導入のご相談は、
こちらからメールでご連絡ください。

※DiSCはHRD株式会社が日本語版開発権および国内総販売代理権を保持する、
 米国Inscape Publishing社の商品です。
 著作権法やその他の知的財産法により保護されています。

|2008年12月 6日 01:13|笹崎|


2008.09.06 DiSCの勉強会(受講側)

2008.09.05 顧客爆大セミナーでふと反省(受講側) > 現在の記事 > 2009.09.08実践!!コーチング講座3(アエル会場)開催


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|2008年9月 9日 23:55|笹崎|